2007年11月25日
YAMAHA FZ1 カスタム記録: アンダーカウル
ラジエターシュラウドとともにオーダーしていたアンダーカウルが届き、今日、取り付けました。
取り付けたのは、マジカルレーシングの「アンダーカウル:綾織カーボン」です。
このアンダーカウルですが、取り付ける際、ボルトの圧力でねじ穴部分が割れたため交換することになったのですが、今回届いた商品は、取り付け方法が改善されたそうです。
僕にとっては、フルカウリングキットの代わりの見た目だけのパーツです。したがってアンダーカウルには何も期待していません。
2007年11月22日
2007年11月18日
S氏 撃沈(>_<)
今日の夕方、家の前でFZ1にリムストライプテープを貼っていたら、携帯電話が鳴りました。
その相手の声は妙に沈み込み、「どないしてん?」と聞くと 『いろはでこけました。』 とのこと。
マシンは相当のダメージを受けたようですが、体の方はほとんど無事だったのが不幸中の幸いでした。
修理代は6万円を超えるそうです。 もしかすると本当の不幸中の幸いは、右コーナーではなかったことかも(・_・;)
皆さん! 安全運転を心がけましょう。
●クラッチレバー ●クランクケース 

●テールカウル
YAMAHA FZ1 カスタム記録: リムストライプテープ
FZ1の足元は真っ黒で味気ないので、リムストライプテープでアクセントをつけようと思います。
先日取り付けたバーエンド同様、タンクに入っているラインの色にあわせて”赤系”にします。
ただの赤では芸が無いので、光が当たると反射して光る物にしました。
検索の結果、RightStuffの「シングルストライプ」の反射色(赤)にしました。
こちらのショップは選択肢が多いだけでなく、激安です。 超お奨めです。品質も問題なしです。説明書も丁寧です。

貼り付けはいたって簡単。手順書にしたがって貼り付けるだけです。
最後に長さが足りませんでした(T_T) なんてことにならないよう、できるだけ重なり部分を少なくする良いと思います。僕は5mmから1cmくらい重ねて貼りました。
仕上がりですが、フロントは完璧です (^<^)
問題はリアです。貼り付けて1週間くらいほったらかしにしていたのですが、リムのRがきついためか空気が入っているところが何箇所かあります。(・へ・) 貼り付け後、30分から1時間くらいで抑えなおせば完璧だったのではと思います。
まぁ、概ね納得できる仕上がりに満足しています。
2007年11月17日
FZ1 オイル交換できません(ーー;)
今日、マー君と一緒に初回点検&1000km点検に行ってきました。
マー君のマジェとFZ1のオイル交換をお願いして、近くのパチンコ屋さんで「ハイパー海」で軽く勝負です。
なんと、3千円で10連ちゃん(^_^)v しかも等価交換?(~o~)/ 時短終了で即やめ!
で、バイク屋に行くといきなり「ドレンが開きません・・・」って(ーー;)
初期不良でクレーム処理しますので、しばらくお待ちくださいといわれました。
オイル交換などの費用は無償で対応しますのとのことでしたが、オイルを交換しないことには遠出もできません。
ピン!!!! ときました (@_@)
「立ちごけで傷ついた部品を格安で交換しておくれ!!」
と頼むと
『善処します^^;』
との回答。
でも、部品の方は期待薄ですね。
仕方がないので、家に帰って先週届いた"リムストライプテープ"でも貼りますか!
今度の連休は、どこにも行けません(T_T)
2007年11月 4日
桜海老
今日は桜海老を食べ(仕入れ)に由良まで行ってきました。
8時に首都高駒形パーキングで合流し、ミーティングの地「海老名SA」に向けてGo! GoGo!!
ところが(ーー;) 渋谷線が工事で1車線の規制!
渋滞を潜り抜け、海老名SAで軽い朝食(豚鮭定食)をとり、いよいよ本格的に走り出します。
まずは、小田原厚木道路、箱根ターンパークを経由し、大観山を目指します。
料金所には見たこともないほどのハーレー軍団がいました。
2007年11月 3日
YAMAHA FZ1 カスタム記録: シートバッグ
FZ1は”悲しい”くらい収納スペースがありません。収納能力の低さにはあきれるばかりです。
その低い収納力をカバーするために選んだのは
ゴールドウィンの「SEAT BAG 28:ブラック」です。
まず、取り付けですが、ループ状のベルトをタンデムシートに巻きつけます。かなり余長がありますが、バッグを取り付けているときはシートとバッグの間に押し込めば問題ありません。
また、バッグを取り付けていないときはベルト自信に余長を巻きつければOKです。

使用レポート: 桜海老ツーリング編
収納力は、『まったく問題なし』というより、やはり『日帰りツーリングにはちょっと大きい?』と感じます。お土産満載ならいいんですが・・・・・(^_^;)
問題はバッグの高さです。意外と高さがありますので身長170cmのわたしには乗り降りが厳しいです。体が硬いせいもあり、足が引っかかります。 これでは、立ちごけの悪夢再来となりますので、必ず、サイドスタンドをおろしてから乗り降りするようにします。
使用レポート: 出張編
FZ1で出張に行ってみました。
普段の仕事でバイクを使うことはありませんが、翌日の都合でFZ1で出張することにしました。
移動距離は、片道140kmくらいです。
出張ということですから、当然、仕事が目的です。したがって私の仕事の場合、スーツが必要になるわけです。
で、ツーリングスタイル(装備)で移動し、現地に到着してからスーツに着替える計画です。
そこで、先日購入した『ゴールドウィン ツーリングバッグ28』の出番です。バッグには次の品々を押し込みました
スーツ Yシャツ カーディガン コート マフラー 革靴 パンツ Tシャツ 靴下 タオル
この量でもジッパーを外してバッグを拡張しなくてもOKでした。
高速走行で「ばたつく」ことも無く、また、幅が狭いため体の影にすっぽりと隠れ、余計な空気抵抗を感じることもありませんでした。
旅慣れした人なら2~3泊ぐらいはこのバッグで十分だと思います。
