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コメントはサインインしないと書きコできませんでしたが、一部の方から『ゴォラァー(`´)誰でも書けるようにせんかィーッ』と脅されまして、サインインなしでもコメントできるように設定を変更しました。
よろしくお願いします。_(_^_)_
海 ( かい = ウェルシュ・コーギー = ♂オス = 6才 )
2007年10月30日
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よろしくお願いします。_(_^_)_
2007年10月18日
昨日、ついにN氏が清水の舞台から飛び降りました。
07モデルの青いヤツを確保! でも、諸般の事情により納車は年明けになりそうです。
来年のツーリングに向けて、がんばって貯金してくださいね!
2007年10月13日
注文していたパーツが届いたので、早速、取り付けに行きました。(^.^)
無事取り付けも終わり、昼食後によーく見てみると、な、な、なんと! アンダーカウルにひび割れを発見!! 急いでショップに駆けつけると、ガレージに担当のメカが居るではありませんか!! 文句を言いながらバイクを止めようとしたその時、その時、その時、そ・の・時 ガッシャン!!!!(・_・;)
ラジエターには、表面積を大きくして冷却効果を高めるための”びらびら”が付いています。 エアコンの室外機に付いているのと同じヤツです。
こいつにフロントタイヤが巻き上げた小石などが当たると簡単にひん曲がるので、その小石からラジエターを守るためアイテムを早めに取り付けようと思います。
おしゃれなデザインの物もありますが、今回はデザインよりも実用性を重視し、
K-FACTORYの「ラジエターコアガード:タイプR」
を選びました。
真ん中が細かくなっているので、砂利などをより効果的に防ぎます。
ふと気づくとFZ1のラジエターファンは回りっぱなしです。
そこで!! 渋滞につかまると効果は期待できませんが、ある程度の速度での走行時には「ラジエター周りの気流を整え、より多くの風をラジエター内に導く効果があります。」と説明されていたマジカルレーシングの
「ラジエターシュラウド:綾織カーボン」を取り付けることにしました。
もともとは、外装系のパーツを探しており、一時はヨーロッパヤマハのフルカウリングキットの取り付けを考えていたのですが、ある時このラジエターシュラウドが目に留まりました。
いろいろ検討したのですが、夏場の暑さを考えるとフルカウリングもきついですし、同社の「アンダーカウル」との組み合わせも格好良かったのでコイツに決めました。
取り付けには、左右1ヶ所ずつカウルに穴あけが必要です。
正直なところ「取り付け後に冷却効率が改善されたか?」といわれると
●街乗りは ”同じ(変わらず)”
●巡行では ”判らない”
といったところですが、見た目のチューンが目的の大部分なので、一応満足しております。
無骨な純正のバーエンドを交換します。
色は、タンクに入っているラインの色にあわせて”赤系”をチョイスすることにします。
選んだのは、POSHの「YAMAHA ビッグバーエンド(ウエイトタイプ):RED」です。
選んだというよりも”選択の余地が無かった”という方が正しいかもしれません。
ウェイトタイプとはいうものの純正のものと比べると結構軽いので、「ハンドリングが変わるかも?」と一瞬思いましたが、まだFZ1に慣れていないのでハンドリングが変わってもその違いは判らないと思います。
あちらこちらで書かれているとおり、FZ1にはヘルメットを引っ掛けるところすらありません <` ´>
そこでヘルメットホルダーを取り付けることにしました。
調達したのは、ヤマハの「ヘルメットハンガー(ハンドル用)」です。
デザインはキジマの方が良かったのですが、ハンドルの湾曲が邪魔で取り付けできませんでした。
仕方がないので、これにしました。
ロック状態の閉まり具合が甘いのが気になりますが、まぁこんなもんでしょう。
2007年10月11日
本日、任意保険の付け替えをしました。忙しかったので手続きが遅れました。
そうそう、FZ1を変身させるべく、計画を練っておりまして、FZ1 改造記録のページを作成しました。
今のところ、こんなことをしてみようかなと思っています。
2007年10月 7日
ついに納車です。
YAMAHA FZ1が我が手中に納まるのです。ヽ(^。^)ノ
先代の 「グランドマジェスティ400」 に引き続き、今回もヤマハ車ということで「こち亀」で有名な葛飾区亀有にある 『YSP葛飾』 で購入しました。 「YAMAHA以外のバイクに乗る。」または「遠くに引っ越す。」でもない限り、ずっとこのお店でお世話になることになりそうです。
納車時にフロントとリアのサイドリフレクターを取り外しました。と言うより外されていました。
『外しといたから。はい、これ部品』と取り外したリフレクターを手渡されました。
聞くところによると、日本の保安基準では、車体の横に反射板を取り付ける必要はないそうです。
北米(カナダ)仕様のFZ1には、この反射板が付いているのです。
意識していなければ「付いているか付いていないか」は、多分わからないと思います。意識して見てみると外している人は意外と少なく、FZ1に限らず多くの輸入車オーナーは標準のまま乗っているようです。
安全性を考えるなら、「無いより有るほうが良い!」となるのですが、面倒なので外したままにしておきます。

FZ1の納車時の装備です。
今まで乗っていた”グランドマジェスティ400”でETCモニターをやっていましたので、その利便性、優越感など身に染みております。しかも高速道路の利用頻度が高いので、FZ1の注文時には当然のようにオーダーしました。
取り付け機種は、JRC日本無線の「JRM-11」です。
ETCモニターで使用していた機器よりもコンパクトになっただけでなく、デザインも良くなりました。
取り付け写真は、近日中にUPします。
納車の帰りにタンクパッドを調達しました。バイクショップの駐車場で早速取り付けです。
購入したのは、モータウンの「マグネットタンクパッド3P カーボンルック」です。
マグネット式なので、取り付け取り外しが自由ということでこれにきめました。
しかし、所詮はマグネット式。
ふとタンクパッドに目をやれば”必ずずれている”ので使い物になりません。
結局、付属の両面テープで固定することにしました。
あと、カーボンルックなのに色目が黒やグレーではなく、緑っぽいのも気に入りません。
しばらくは我慢します。
2007年10月 5日
凪さんのサイトを参考にして導入しました。
なんと一発でOK (^0_0^)